うみへび座自体が日本からは低い位置に見えることから、大気の影響を受けやすいことから小口径の望遠鏡では探すだけでも一苦労で10-15cm程度の望遠鏡を使用しても条件の良い空であっても、非常に淡い「ぼんやりした紡錘状〜細長い霞」として、かろうじて全体の存在が分かる程度となります。
NGC3109_2026/03/23
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